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12時、橋の上で 7/21 samedi

10:30に目が覚めて、超頭いてー・・・と思ったら
昨日、右に座っていた、ピーターのフラットメイトの
馬鹿笑いのせいだ・・・多分。
右が痛いもん。
あんにゃろーーー。

さて、今日は日本人の女の子と
12:00に旧牢獄前の橋の上で待ち合わせ(^^)。
なんだか橋の上で待ち合わせなんて素敵〜。
でも携帯番号とか知らないし、遅れたら大変!
(家から待ち合わせ場所までは徒歩1分)

12:00ぴったりに行くと、彼女は先に来ていて
綺麗な色のストールを首に巻いて、しゃんと立っていた。

なんか日本にいる友達に雰囲気が似てるからか、落ち着く・・・。

ランチは、ずっと行きたかった
これまたうちの近所のクレープリーへ。
私はチョコレートソースのかかったおやつ系のクレープ。
彼女はハムの乗ったご飯系のクレープを注文した。
綺麗なオープンカフェの端っこに座り、のんびりと
癒し系の日本人二人(私も?)でまったりとした時間を過ごす。
あー、こういう時間って、あれです、あれ。
プライスレス。

ゆっくりとランチを楽しんだ後は
ギャラリーラファイエットだとか、駅の方のモールだとか
普段私の生活圏ではない辺りを散策した。

「あの窓かわいいー」だの
「これ安い!」だの
女の子同士ならではの時間です。
しかもセールも終盤で、値引き率もだいぶ上がっていて
財布のひももつい緩んでしまう。

モノプリで私が6ユーロで買った靴が3ユーロになっていたけど
白はもうなくなっていた。
靴が3ユーロて。

今日は意外と歩き回ったので、靴擦れができてしまった。
明日はジュネーブ、行きます!

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by oyabing2002 | 2007-11-28 22:44 | フランス一人旅 2007
別れの始まり 7/20 vendredi

今日は韓国人悪ガキのソンミンと、スウェーデン人科学者ピーターの最終日。
授業は、自分の自宅の見取り図を書いてフランス語で説明する、
というもの。
ソンミンがヘタクソな絵で、いくつも建物を描き始めた。
ソウルの市内に家のビルがあって、そこの最上階が自宅になっているらしい。
しかもダンスホール付きで、
夜な夜なパーティーを開いて踊りまくるそうだ。
別宅にはお父さんの趣味で日本庭園風の庭もあるらしい。
え〜どんだけ〜!

それを聞いた、ドイツ人の毒舌クリスティーナ、
「あんた、超あまやかされてんのね、ぼっちゃん!」
ソンミンは
「違う!俺はノーティだけど甘やかされてない!」
と反論。
うーん、甘やかされてるね。

さあ、学食で夕飯を食べて、そのあとお別れ会の予定だったのに
残念ながら学食がしまっていた。
街で食べようか迷っていると、サンジョンに
「うちに今からロバート達が来て、コリアンディナーだからおいでよ。」
と誘われたので、スンミンと一緒に
サンジョンとソンミンのアパートへ。

メニューはレトルトのカレーと、辛ラーメン、あぶったスルメと韓国海苔。
あと、なにかよくわからない缶詰に入った葉っぱのようなもの。(栗の葉?)

私も、スンミンも(スンミンはフランス人の彼氏の自宅にホームステイ中)
ずっとアジアンフードなんて食べていなかったので
かなりテンションがあがり、大喜び!
明日帰国するソンミンの荷物から、
邪魔だろうから・・と
韓国海苔や韓国茶もたくさんいただいてあげた。

ロバートやピーターは真っ赤になりながら
辛ラーメンを食べ、ソンミンの勧めるままに
カレーにコチュジャンを入れていた。
スルメの匂いもきっと初めてだったろうに、一生懸命トライしていた。
なんだかワイワイしていて学生寮みたいで楽しかった。
皆、結構年いってますが・・・。

その後、他のクラスメイトやスンミンのイケメン彼氏も合流して飲んだ。
スンミンの彼、ジョンは本当に誠実そうな美青年。
しっかり見えるけどまだ22歳だって!若いな〜。

ピーターはとても物腰が柔らかくて、ゆっくりと話のできる穏やかな人。
タイ人の彼女が英語よりもフランス語が得意なので
ピーターもフランス語を勉強することにしたらしい。
ソンミンは、友達のサンジョンに誘われてロンドンの留学先から
遊び半分にフランスに来たけれど、テレビも見れないし
おもしろいクラブや遊び場もなく退屈なので、さっさと韓国に帰りたいらしい。
酔っぱらって、
「みんながそんなに行きたいなら、今からディスコに行ってもいいんだよ?」
といいながらマイケルも真っ青の鮮やかなムーンウォークを披露してくれた。
その後私に
「帽子持って客席まわってきてよ!」と言っていた。(おひねりの回収に)

本当に面白くていい人たちだった。
こんな短気間でたくさん友達ができて、もう十分なんだけど
やっぱり終わるのは寂しいなあ。

でも、私も、他のほとんどのみんなも来週でおしまい。
来週いっぱい、アヌシーを楽しもう。







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by oyabing2002 | 2007-11-26 22:02 | フランス一人旅 2007
お誕生

ここにも何回か書いている新婚の友人が、今日
無事、男の子を出産しました。
去年の今頃、結婚するとの連絡をもらい、1月に入籍。
2月の新婚旅行で見事ハネムーンベイビーを授かり、
6月に披露宴、そして予定日を一日前にしての出産でした。
一年前には、まさかこんな事になってるとは想像もしていなかったです。

この年になると、子供のいる友達も少なくないけど、
なんだか感慨深い。
破水した後に病室から不安そうな声で電話をもらった時は
「あ〜、不安なんだな・・・。」
と、思わず近くの神社にお参りに行ってしまいました。

それまで苦しんでいる所を見て来た友達だから
本当にうれしい。
これから先、またいろいろ大変なこともあるかもしれないけど
今日から私たちの仲間入りをした、小さな男の子のことも
私が死ぬまで、ずっと見ていくんだろうな。

きれいな空気や水や世界や想いをずっと大切に
彼らに残してあげたいです。

この星の、血の一滴として
ここに生きている私に大きな責任があると感じました。


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by oyabing2002 | 2007-11-13 21:47 | 日々
靴買い 7/19 jeudi
今日は暑かった!
湖沿いを歩いて帰っていたら、楽しそうにヨットを運ぶ集団が。
いいなー、と見ていると、
さっきまで一緒に学食を食べていた、ペアとマリーも混じっていた。

な・ぜ、水着を持ってこなかったんだろう、私は・・・。
妹に言われたのに、泳がないと言い張って置いて来たのだ。
あぁあ〜・・・。
こっちで買おうにも、サイズがないし。
(この後、地中海へ向かう私は、何度となく後悔をした。)

街をぷらぷらして、セールで、自分と妹に靴を買った。
三足買いそうになったけど、二足で抑えた。セーフ!
この靴についてもこの後いろいろと起るけれど、それはまたその時に・・・。
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悩んでるとこ。どれを削るか・・・。


ところで、クラスに母子がいる。
美大生の娘カーリーと、心理学医の母デボラ。
ふくよかで陽気なアメリカンだ。
昨日はデボラの夫(カーリーのパパ)が休暇でアヌシーに来ていた。
パイロットだそうで、休暇になってすぐ飛んで来たそうだ。
久しぶりに会えて、三人とも本当に嬉しそうだった。

親父ギャグを飛ばし周りを失笑させる夫を愛おしそうに抱き寄せ
「ほらね、だから彼って特別なのよ!」
と笑うデボラ。
素敵です。

なんかいいなー、フランス。
みんな笑顔だ。
ただ、私のこころが緩んだから、まわりにある笑顔にも
目がいくようになったのかも。

友達できて良かった。





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by oyabing2002 | 2007-11-10 00:07 | フランス一人旅 2007
三四郎 

『僕がその女に、あなたは少しも変わらないというと、その女は僕に大変年を御取りなすったという。次に僕が、あなたはどうして、そう変わらずにいるのかと聞くと、この顔の年、この服装の月、この髪の日が一番好きだから、こうしているという。それは何時の事かと聞くと、二十年前、あなたにお目にかかった時だという。それなら僕は何故こう年を取ったんだろうと、自分で不思議がると、女が、あなたは、その時よりも、もっと美しい方へ方へと御移りなさりたがるからだと教えてくれた。そのとき僕が女に、あなたは画(え)だというと、女が僕に、あなたは詩だといった。』

夏目漱石の「三四郎」より。

登場人物が、20年前に一度会ったきりの女を夢にみた時の話しをている場面です。
とても素敵で、時代がこんなに違おうとも、こんな美しい感覚を文にする人が
いるんだなあ、と思います。

小説というのは実体験のパッチワークのようなものなのでしょうか。
少なくとも、心でそう感じないことには書けないのでは・・・と推測します。
漱石はこんな夢をみたのでしょうか。
それとも、こんな女性に出会ったのでしょうか。

そして
「それで先生は結婚をなさらないんですか」
と訪ねる三四郎に、彼は笑って
「それほど浪漫的(ロマンチック)な人間じゃない。僕は君よりも遥かに散文的にできている。」
と答えるのです。

漱石、読みたくなりませんか?


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by oyabing2002 | 2007-11-06 22:56 | ひとのことば
naughty boy 7/17 mardi

今日は一番嫌な教室での授業。(毎日教室が変わる。)
教室もなんか息苦しいし、先生もあまり良くない方の先生なので
キツさ倍増。
みんなうんざり顔。
もー、退屈で退屈でたまらなくて、隣に座っていたソンミンと
○×ゲームをした。(○と●だけど・・・)
ソンミンは○×と平行して、電子辞書でもゲームをしていた。
本当にノーティだ。
でも理解が早いのは若いからかなー?

今日はホテルから返信が来ていた。
マルセイユのホテルと、アルルのホテルが決まった。
嬉し〜(^^)良かった!

あとはコートダジュール方面を考えなきゃ....。

ホームシック(?)からは抜けたようだ☆
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私が○。
5個取ったら勝ちなのに気づいていなかったので6個取ったら消された。

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by oyabing2002 | 2007-11-05 20:54 | フランス一人旅 2007
失敗 7/16  lundi

マルリーナ(?彼女も発音がよくわからない)が、金曜と二日続けて
学校を休んだので、心配になって電話をすると
もうポーランドに帰ってしまっていた。
え〜そうなの?びっくり。
クラスメイトはみんな知らなかったようだ。

今日は京都の友人にハガキを出したんだけど
多分・・・切手を貼り忘れた。 バカン (×_×)!
本当に、おっちょこちょいなんだから!

まあ、出してしまったものは仕方ない。
いっぱい失敗して大きくなろう。大人じゃなくて。

帰ったら京都いきたいなあ。

(後日、切手のないハガキと、その後出した切手付きのハガキが
 二枚とも無事に届いたというメールが来ました。)




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by oyabing2002 | 2007-11-03 21:09 | フランス一人旅 2007
chamonix-3 7/15 dimanche

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十分に山頂を満喫し、本当に来て良かったな〜としみじみしながら、
雪の照り返しと寒さにも結構疲れたので
帰りのジェットコースター ロープウェイに乗って下山。
途中下車し、プラン・ド・レギュイユでしばし休憩。

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ここもまた美しくて、山頂よりもだいぶ暖かく、眠くなるような穏やかさ。
雪山をバックに小さな花が咲き乱れていて、サウンドオブミュージックの世界です。
あー、風がきもちいい・・・。
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帰りの列車の時間もあるので、下界に降りると
一気に夏だった事を思い出した。暑い!
セーターもジャケットも脱ぎ、時間まで街をぶらぶらした。

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シャモニは街もかわいい〜。でもちょっと物価が高い。
やっぱり高級リゾートなので、ブランドのショップもある。
写真は、CHANELとモンブラン。

朝の列車から、みたことのある女の子がいるな〜と思っていたのだけれど、
帰りの電車も同じで、話しかけてみるとやはり同じ学校の子だった。
ポーランド人のマグダと、香港人のシャロン(?発音が難しい)。
今日は、エギュイユ・デュ・ミディの後
エルブロンネ・ピークへ行くロープウェイで、イタリアまで行ったとの事。
二人はシャモニが気に入ってしまい、来週もまた来るという。
私も来週一緒にどう?と誘われたけれど、
来週こそはジュネーブに行く予定なので、と 断った。

(ちなみに、二人は次の週、土曜も日曜も日帰りでシャモニに行ったらしい。
マグダに至っては、水曜日にも授業をさぼって行ったらしい。)

テンションが上がったので、アヌシー駅で
来週のジュネーブ行きの列車と、その後の旅行の列車の切符を買って帰った。

休息も、平行してできてるし
今しかできないことをしなきゃね!



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by oyabing2002 | 2007-11-03 15:38 | フランス一人旅 2007
chamonix-2 7/15 dimanche

ロープウェイが北峰の山頂へ到着。
富士山の標高は3776m、ここはほぼ富士山と同じ高さらしいです。
そして、エレベーターで行けるさらに高い中央峰は
なんと3842m、日本には存在しない高さ!

高さうんぬんより、まずは寒い!・・と言う事で
昨日買ったセーターを着込み、ストールを巻いて、厚手の靴下を履く。
短パンの人もちらほらいる。
良かった〜 準備しておいて(^^)

外に出ると、ぐるっとひとまわり、すごい景色・・・!
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風の音と空気の薄さが、地上ではない気分にさせる。
もっと高い場所に移動しようと、階段を登ると
一階登っただけでフラフラする。休憩を入れながら一番高いデッキへ。
f0152109_14334544.jpg



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なんと言うか、これはもう 世界のてっぺんにいる気分だ!!
ヨーロッパ最高峰のモンブラン(4810m)もすぐ目前・・・。
なんていう所にきたんだろう、と思う。
感動したのでポストカードを買って、ヨーロッパ一高い所にあるポストから投函。

ありきたりだけど、こんな所に来ると 人間の小ささとか、地球の大きさとか
自然のパワーとか、シンプルに感じられるから良い。


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サヴォワ風サンドウィッチと温かい紅茶でお昼を済ませ
散策していると、真っ白な雪の上を小さな点が動いている。
こんな急なところに登山者が!
ひー、バランス崩したら落ちるって!
落ちたら、死ぬって!


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気持ちはわかるけど・・・恐い・・・。

後日、このことをトレッキング好きのペアに話した所
「ああ、去年マリーと一緒に登ったよ〜。もう、最高!」
と言っていた・・・。
マジですか。


chamonix-3へつづく...

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by oyabing2002 | 2007-11-03 14:58 | フランス一人旅 2007
chamonix-1 7/15 dimanche

モンブランはフランスとイタリアの国境に位置していて、
シャモニはそのモンブランの麓にあるスキーリゾート。
アヌシーからは列車で二時間弱で着くので十分に日帰り可能だ。
この山間の小さな村は、1786年 ジャック・バルマと、ミシェル・パカールの
モンブラン初登頂により 一躍ヨーロッパ中の注目を集めることになった。
そして 第一回冬期オリンピックの開催地でもある。

8時にアヌシー駅を出発し、車外の壮大な景色を楽しみながら
列車に揺られて行く。
小さな街や、緑の草原...静かな風景が広がる中
真夏にも関わらず 真っ白な雪で覆われた山を遠くに見つけた時は
感動してしまった。
派手だ〜!アルプス、すごい!

途中、小さな山岳列車に乗換え、木々の間を進む。
遠かった山が見えなくなったり、だんだん近づいてきたり、
期待が膨らむ。

そして、ついにシャモニ駅に到着。
街並を楽しむ前に まずは
展望台エギュイユ・デュ・ミディのロープウェイ乗り場へ直行!
まだ10時なのに数十メーターの行列ができていた。
最初に売り場でチケットを購入し、長い列の後ろに並ぶ。
料金は往復 37ユーロ。高い・・・痛い・・・・。
しかし、昔は魔の山として恐れられていたモンブランを
すぐ目前にできる所まで労せずにいけるのだから、価値としては
高くないよね!  と、カードで購入。

並ぶ事数十分。
70人乗りのロープウェイにぎゅうぎゅうに乗り込み、山頂を目指す。
10分もかからずに中間駅のプラン・ド・レギュイユに到着。 早!
本当にあっという間。
すごいスピードで登るので、高所恐怖症の人にはきついかな?
高所恐怖症の人は、そんな高い所にいかないか・・・。
乗換のロープウェイを待つ間にみんな写真を撮っている。
ここですら、標高2317mだそうだ。

そして、乗換後 エギュイユ・デュ・ミディ山頂へと向かうロープウェイの
また早いこと!!!
すごいスピードに加え、ロープを支える鉄塔を通過する時は
かなり揺れるので、乗客は悲鳴!
ジェットコースター並にドキドキした。
(嫌いじゃないです・・・)
しかも眼下にはごつごつとした岩や、氷河、万年雪が広がっているので
スケールのでかさがいまいちピンと来ないけれど
遠くに自分たちの乗ったロープウェイの影を小さく発見したときは
高い〜!と 実感した。
あの岩、小さく見えるけど、実はでかいんだ!
あの、ただの線みたいに見えるの、道かよ!
あの点、人じゃん!
という感じです。
何かの大きさを比較する時に 隣にタバコを置いたり、コインを置いたり
するけど、やっぱり比較物があるとビックリするくらいのスケールでした。
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列車から見える白い頂!どんどん近づいてくる〜。


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中間駅での待ち合い風景。


chamonix-2へつづく...

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by oyabing2002 | 2007-11-03 14:04 | フランス一人旅 2007



思う事、好きなもの、旅の記録。
by oyabing2002
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プロフィール
生活を味わいながら
旅をするのが好きです。

2012年4月に
フランスワーホリから戻りました。

趣味はサッカー観戦
アーセナルサポです。
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